凸城凸 資格を取って独立・起業!我が城を構える!!
目指せ社長!個人事業主、会社を設立して一国一城の主になろう。社長になるいろは!!
凸「独立開業のすすめ」「個人事業主の開業手続き・SOHO」
                      「有限会社の登記手続き」「株式会社の登記手続き」凸 ≫


有限会社・株式会社の会社設立に必要な代表者印の規格



必要な印鑑・ハンコ解説を見る

凸有限会社・株式会社の会社設立に必要な代表者印の規格凸

会社の設立登記に関する一連の作業には、様々な場面で実印が必要になります。

例えば、設立登記の手続きや定款の認証、金融機関への払い込み手続きなどです。それらの手続きに際して実印を押す事が求められますが、その印鑑が登録された正式な
実印・代表者印であるかを証明するために「印鑑証明書」と厳格に照合されます。

もし、照合の結果一致しなければ提出書類は無効となり受理されません代表者印の規格解説ページ

印鑑証明書とは、事前に市町村役場で「印鑑登録」をすることにより印鑑が実印であることを証明してくれる書類です。なお印鑑登録の手順は次の通りです。


代表者印・印鑑登録の手順・印鑑証明書を受け取る

市町村役場の窓口にて「印鑑登録の申請」をする(原則本人が手続きをする。代理人が手続きする場合には委任状が必要になる。)
              ↓
回答書(市町村役場が本人に意思確認をする書類)を市町村役場へ提出して印鑑登録カードを受け取る。
              ↓
市町村役場にて印鑑登録カードを提示して印鑑証明書を発行してもらう。(印鑑証明書は様々な手続きで必要になるので余裕を持って多めに発行してもらう方がいいと思いますが、手続きにより発行から数ヶ月以内の印鑑証明書でないと受け付けてもらえなかったりするので有効期限については注意が必要です。)


なお、それぞれ市町村により異なるが印鑑登録には手数料100円前後、印鑑証明書の発行には1通300円前後の手数料がかかる。

そして印鑑登録の際に持参する印鑑(実印)は、住民基本台帳に記載されている氏名のもので、変形しやすい素材のゴム印などは登録できませんし文字が不鮮明な印鑑や欠けている印鑑などは無効です。(登録できる印鑑は直径8ミリ以上25ミリ以内の大きさに限る)

そこで、印鑑の素材については丈夫なものが必要になります。印鑑の素材に
よく使われる物には「象牙」「黒水牛」「つげ(木材)」があります。

「象牙」は最も高級とされていて、だいたい10万円以上します。次に「黒水牛」で4,5万円前後はします。ですが、通常は1,2万円する「つげ」でも十分です。「つげ」は硬くて丈夫なので重宝しますが彫り直しなどはできません。

「象牙」や「黒水牛」素材の印鑑はやや費用はかかりますが、彫りなおしすることが可能です。

どんな素材を選ぶにせよ事業をやっていく上で代表者印鑑は必要不可欠なものですのでこれを機に検討することをオススメします代表者印の規格解説ページ


即日発送可能のハンコヤドットコム ←あらゆるハンコが揃うNo.1ネットサイト。種類豊富でハンコの疑問がすべて解消するサイトです!

                      代表者印の規格解説ページ



会社と個人事業に必要な印鑑・ハンコの種類

会社を設立する際や個人事業を興す際には必ず印鑑・ハンコが必要になります。

会社を設立する場合は、「代表者印」「銀行印」「社印(角印)」と呼ばれる3点セットが必要になります。大抵はハンコヤドットコムなどの印鑑・ハンコ屋さんで会社設立時の印鑑セットとして販売されています。

会社を設立登記する際に新たに印鑑を作成するならば、費用は会社の代表者印、銀行印(銀行口座を開設する時などに使用するが安全面から別に作成する方がよい)、社印(日常的に使用する印鑑)で
作成費用は2〜10万円くらい見ておいたほうがいいです。

個人事業の場合は、3点セットまでは必要ありませんが、業務を行う上で屋号と住所などが入った印鑑やハンコ作っておくと便利です。封筒や案内資料に押したり領収書や請求書を書く際に役立ちます。

作る印鑑・ハンコの素材は「ゴム印」でOKですが、屋号・住所・名前・電話番号・ホームページのURLなどを必要に応じて組み合わせていくセパレートタイプと呼ばれるものが便利。
費用も3000円程度〜と手ごろな費用で作成できます。


代表社印、銀行印、社印の規格

代表者印(巻印)⇒直径16.5ミリ〜18ミリ
銀行印(巻印)  ⇒直径15〜16.5ミリ
社印(角印)   ⇒直径18〜24ミリが一般的

これらの印鑑には変形しやすいゴム素材や規格外のものは登録できませんの要注意です。

なにか印鑑についてわからないことがある場合は「ハンコヤドットコム」を見れば様々な写真と解説がありイメージしやすいと思います。

このように会社の印鑑を作成する費用などは忘れがちですが、ばかになりませんのでしっかり計算に入れておきましょうね。



稼げる資格ベスト10

1位  司法試験
2位  司法書士
3位  弁理士
4位  税理士
5位  行政書士
6位  中小企業
     診断士
7位  建築士
8位  技術士
9位  社会保険
     労務士
10位  ファイナンシャル
      プランナー

(稼げる資格とは、独立開業すれば高額報酬が得られる国内資格。)


独立・起業に近道の資格ベスト10

1位  ファイナンシャル
     プランナー
2位  ITコーディネーター
3位  マイクロソフト
     認定技術者
4位  中小企業
     診断士
5位  リフレクソロジー
     関連資格
6位  エステティシャン
     関連資格
7位  トリマー・ペット
     関連資格
8位  行政書士
9位  税理士
10位 インテリア
     コーディネーター

(独立・起業に近道の資格とは、独立開業が可能で比較的資格試験が簡単な資格や、資格取得までに要する勉強期間が短くてすむ資格)



凸城凸 稼げる資格
-資格徹底比較ガイド-


「独立開業のすすめ」
「個人事業主の開業手続き
            ・SOHO」
「有限会社の登記手続き」
「株式会社の登記手続き」
 


「有限会社・株式会社等、会社組織」

会社組織の種類と特徴・有限会社・株式会社・合名会社・合資会社

有限会社と株式会社の会社設立の登記にかかる費用は?

有限会社・株式会社設立に必要な書類と会社の代表印の規格

有限会社の設立登記手順

株式会社の設立登記手順

有限会社・株式会社が1円で出来る裏技!?1円起業を徹底解説!確認有限会社・確認株式会社って何?
代表者印の規格解説ページ
 凸城凸 資格を取って独立起業!我が城を構える!!・・・資格取得で独立起業・開業のトップページへ
 稼げる資格徹底比較ガイド / オンラインショップ・ネット開業ガイド
 独立・起業・開業メニュー 会社組織 会社組織の基礎知識と費用
 ┣会社組織の種類と特徴有限会社・株式会社・合名会社・合資会社
 ┣有限会社と株式会社の会社設立の登記にかかる費用は?
 ┗有限会社・株式会社設立に必要な代表印の規格

 独立・起業・開業メニュー 会社設立登記 会社設立登記
 ┣有限会社の設立登記手順
 ┗株式会社の設立登記手順

 独立・起業・開業メニュー 1円起業 1円起業・1円で会社設立
 ┗有限会社・株式会社が1円で出来る裏技!?
   1円起業を徹底解説!確認有限会社・確認株式会社って何?


 稼げる資格で独立起業メニュー 新会社法で会社設立が変わります
 ┗新会社法新会社法施行!要点をチェックして会社設立

代表者印の規格解説ページ
Copyright 2006凸城凸  資格を取って独立起業!我が城を構える!! All rights reserved.

独立起業・開業ページ
凸城凸稼げる資格で独立起業・開業
起業・独立開業
個人事業・SOHO
小資本ビジネス
資格ビジネス
週末起業
屋号
屋号口座・メインバンク
開業資金・運転資金
自己資金と資金調達
政府系金融機関と公的融資
個人事業開廃業届出書
青色申告
所得税の棚卸資産の評価方法と減価償却資産の償却法
個人事業開始申告書
個人事業主の税金
簡単会計入門
個人事業主の保険
集客テクニック
印鑑・ハンコ
1円起業
弥生会計
凸城凸稼げる資格取得比較
   ユーキャン
ヒューマンアカデミー
tac
全教振
通信講座
通信教育
資格スクール
教育訓練給付制度
資格取得
資格試験
オンラインショップ開業